NA-JFA8K6とNA-FA8K6の違い|取り出しやすさ・仕様・コース
どちらも洗濯8kgで液体洗剤・柔軟剤の自動投入に対応。JFA8K6は浅い洗濯槽と見やすい液晶を備え、衣類の取り出しや操作を重視した構成です。幅・奥行は同じで、高さは4mm異なります。
どちらも洗濯8kgで液体洗剤・柔軟剤の自動投入に対応。JFA8K6は浅い洗濯槽と見やすい液晶を備え、衣類の取り出しや操作を重視した構成です。幅・奥行は同じで、高さは4mm異なります。
FA12V6は12kgの大容量に温水洗浄、トリプル自動投入、スマホ連携を組み合わせた機種です。FA10K6は10kgで液体洗剤・柔軟剤の自動投入に対応。本体幅と奥行にも差があります。
K6は液体洗剤・柔軟剤の自動投入を備える10kg・9kg・8kg、H6は手動投入の10kg・8kg・7kgです。同じ容量でも本体寸法が異なり、8kgではH6の方が幅・奥行を抑えられます。
2026年のLXは洗濯12kg・乾燥6kg、SDは洗濯10kg・乾燥5kg。LXのヒートポンプ乾燥に対し、SDはヒーター排気式です。SDは奥行が82mm短く、設置寸法にも違いがあります。
両機種とも洗濯10kg・乾燥5kgで、寸法と標準運転の公表値は同じです。UBLはスマホ連携と洗剤・柔軟剤の自動投入、HBLは温水洗浄とスチームを備えます。
LXシリーズの2026年モデルは4機種とも洗濯12kg・乾燥6kg。違いは自動投入、温水洗浄、スマホ連携、乾燥長もちユニットと操作部です。容量と本体寸法だけでは選び分けられません。
FLは洗濯容量が11kgから12kgへ増えます。乾燥容量はどちらも6kg。自動投入を省いた構成は共通で、設置奥行と脱水音にも違いがあります。
FLは自動投入タンクと液晶表示、脱水音が変わります。標準洗濯〜乾燥の電力量差は5Wh。乾燥長もちユニットを備える上位機種とは区別して選びます。
洗濯・乾燥容量と運転時間は共通。FLは乾燥長もちユニット、フルドット液晶、大きくなった自動投入タンクを備えます。総外形の奥行はELより10mm大きい732mmです。
洗濯12kg・乾燥6kgと標準運転の電力量・時間は共通。FLは乾燥長もちユニットとタンク容量が主な変更点です。奥行は10mm増え、脱水音は小さくなる一方、乾燥音は大きくなります。